今日のテーマは妊娠犬の腹部レントゲン写真 
 レントゲン写真1 1番には、ショコラ子供1頭 上から撮影 
 レントゲン写真2 2 番には、ショコラ子供1頭 横から撮影
 レントゲン写真3 3 番には、プリエ子供6頭  上から撮影
 レントゲン写真4 4 番には、プリエ子供6頭  横から撮影
 レントゲン写真5 5 番には、ティナ子供4匹 上から撮影
 レントゲン写真6 6 番には、ティナ子供4匹 横から撮影
 レントゲン写真7 7 番には、ショコラ子供2頭 上から撮影

※ 妊娠犬のレントゲン撮影は、できる限り少ない回数で頼みましょう!
出産予定日ぎりぎり2〜3日前に撮影してもらい、頭数の確認と
無事に出てこれるかを判断しましょう!大きくなりすぎていた場合
レントゲン撮影により自力の出産は難しいと判断した場合
帝王切開してもらう形になります